「体・心・脳スッキリ!」のイルチブレインヨガ小倉スタジオです。

胎内記憶という言葉を聞いたことがありますか?

胎内記憶と子育ての実践、インナーチャイルドをテーマにしたドキュメンタリー映画。胎内記憶とは、お母さんのお腹の中にいたときの記憶や、その前の記憶のこと。2~4才のこどもたちが話すと言われています。

胎内記憶と子育ての実践をテーマにしたドキュメンタリー映画「かみさまとのやくそく」を開催します。

日時:11/1(日)13時~16時
参加費:1,500円(オーラ撮影チケット付)
場所:ウェルとばた

■映画「かみさまとのやくそく」作品内用
胎内記憶と子育ての実践、インナーチャイルドをテーマにしたドキュメンタリー映画。胎内記憶とは、お母さんのお腹の中にいたときの記憶や、その前の記憶のこと。2~4才のこどもたちが話すと言われています。
インナーチャイルドとは、あなたの内なる子ども・心の深奥部に潜み、幼児期の体験によって傷つけられたり抑圧されたりしている、真の自己のことです。
この映画には音楽もナレーションもありませんが、胎内記憶の聞き取り調査や子育ての実践、内なる子どもへの自己肯定ワークの過程を丁寧に見つめています。
研究者、教育者、たいわ士、(胎児や赤ちゃんの通訳)が、子ども達と真剣に向きあう姿を先入観なく、ありのままに観てほしいです。
そして観客一人ひとりが身近な子ども達とのつながり方を考える時間を共有してほしい、そんな思い出つくられた作品です。
胎内記憶やインナーチャイルドのこと、知っている方も知らない方もありのままの映像からご自分の大切な何かを感じていただけると思います。

■同時開催「きっと大丈夫セミナー」
みなさんは、心を閉じていませんか?
心が開かれている状態を「オープンマインド」といいますが、現代人はその逆の「クローズマインド」(閉ざされた心)になりやすいと言われます。
ネガティブな情報やストレスいっぱいの生活環境など、心が閉ざされる理由はさまざま。「怒り」や「嫉妬」などの感情も心をクローズドにさせる原因です。でも、人間関係や周りの環境がどんな状態にあってもオープンな心をキープすることが、幸福感や健康につながります。

私たちが生きているうえで身に付いた習慣や固定観念には、否定的なものが多いです。「自分にはできない」「どうせ自分は、幸せになんかなれない」。
そんなネガティブな考えが、大人になるにつれて支配的になります。私たちの脳は、自分自身が考えたことを「絶対的な真実」として受け入れる傾向があり、「どうせダメだ」と思うと、脳は本来の力を発揮することを放棄してしまのです。

「きっと大丈夫セミナー」は、心を開き、人間力を高めるためのセミナーです。ありのままの自分を受け入れ、可能性を引き出していきます。
心を開いていれば、周囲の人とも自然に心が通じ合って共に思いやり分かち合うという素晴らしい人間関係が築けるようになるはず。肩ひじを張らずに自然体でいられるから、ストレスもなくなり、心も体も良好なコンディションへと導かれていきます。

映画のあとのセミナーでお一人お一人がココロもカラダもあたたかく、リラックス出来る時間になればと思っています。

↓↓↓ お申し込みこちらからどうぞ ↓↓↓
http://kokucheese.com/event/index/341833/

それでは、今日も良い1日を★

この記事が気に入ったらいいね!&フォローしよう